老後資金シミュレーター
6ステップの質問に答えるだけで、年金の受給開始年齢別に「将来いくら足りないか/足りているか」を診断します。入力した内容は保存されず、この画面上だけで計算されます。
登録不要・質問は6ステップだけです
まずは、あなたの現在地と働き方を教えてください(数値はあらかじめ目安を入れています。ご自身の状況に合わせて書き換えてください)。
これから想定される、まとまった支出の目安です。状況に合わせて金額を書き換えてください(不要な項目は0円でOK)。
今の暮らしにかかっている、ひと月あたりの費用の目安です。実際の金額に書き換えてください。
老後の暮らし方と、退職までに準備できるお金について教えてください。
本シミュレーターは、2026年度(令和8年度)の公的年金額(国民年金満額 年847,300円、厚生年金の報酬比例部分の乗率 5.481/1000)、文部科学省「令和5年度子供の学習費調査」、日本政策金融公庫の教育費調査等の公表データをもとに、入力内容から将来の年金額・必要資金を概算するものです。年金の月額・年額は受給開始年齢によらず同一額とし、65歳・70歳・75歳の違いは「受け取れる期間の長さ」として比較しています(実際の公的年金制度には、受給開始を遅らせることで月々の受給額自体が増える「繰り下げ受給」という制度があり、本シミュレーターの試算には含まれていません)。退職後の生活費は、入力された物価上昇率で複利的に増加するものとして試算しています。実際の年金額・教育費・物価は保険料の納付状況・進学先・将来の制度改正や経済動向などにより異なります。厚生年金の加入年数は22歳から退職年齢まで、国民年金の加入年数は20歳から退職年齢までとして計算し、積立金の運用は入力された利回りで複利運用されるものと仮定しています。本ツールは一般的な目安の提示を目的としており、個別の資産運用や年金受給を助言・保証するものではありません。具体的な設計は、専門家へのご相談をおすすめします。入力内容はどこにも送信・保存されません。